過去案内文など
【2026 Sep.】
検体検査(外注) 内容変更のお知らせ (VWF・TRACP-5b・ミオグロビン)
検査項目概要
患者同意について
検査結果に影響を与える臨床情報
オーダー画面(検体 平日時間内)
オーダー ⇒ 検査オーダー ⇒ 検体検査 ⇒ 平日時間内 ⇒ ⇒ ⇒ 生化学検査1
オーダー画面(検体 時間外・休日)
オーダー画面(微生物)
オーダー画面(病理)
オーダー画面(生理・超音波)
オーダーボタン名(検体)
TRACP-5b定量
検査予約
生理検査予約枠
至急オーダー
不可
検査オーダーに関する注意事項
検査オーダーに関連する文書
患者の検査前準備
検体採取のタイミング
ラベル見本(検体)(単項目オーダー時)
| キョウダイ タロウ |
| 注 |
80 |
入 |
N60 |
|
|
|
|
 |
| Bf. |
|
| 09.03 |
@ |
| 血液 |
| 中検外 |
**-****-55256* |
| C6 |
6ml |
**-***-*** |
ラベル見本(微生物)(単項目オーダー時)
採取容器・検査材料
採取容器について
検体採取について
採取後検体の取扱い
検体搬送について
採取検体の保存条件
受入不可基準
検査に要する時間(生理検査)
再検査・追加検査の対応可能日数
検体到着日から60日間(検体量ある場合のみ)
(分析物の安定性については「採取検体の保存条件」を参照)
検体採取に関する注意事項・検査の実施に関する注意事項
検査機器
検査所要日数
2~3日
検査部門・委託先
外部委託(ビー・エム・エル)
検査結果報告について
生物学的基準範囲 または 臨床判断値(Learn More)
基準値情報
女性の基準値は, 健常閉経前女性(30~44歳)で確立された平均±1.96標準偏差の範囲としております. なお,閉経後女性にも適用されます(YAM:若年者成人基準値).
緊急異常値(Learn More)
表. KINGの結果参照画面で赤背景・青背景で表示される緊急異常値
電話連絡対応(Learn More)
臨床的意義
1. 骨粗鬆症の治療経過観察時の補助的指標.
2. 原発性副甲状腺機能亢進症の骨減少の病態把握.
3. 血液透析患者における骨減少の病態把握.
4. 骨転移(代謝性骨疾患や骨折の併発がない肺癌, 乳癌, 前立腺癌に限る)の診断における補助的指標.
異常値を示す病態・疾患
骨粗鬆症
関連検査項目
無機リン(IP)
オステオカルシン(BGP)
デオキシピリジノリン[随時尿]
Ⅰ型コラーゲン架橋-N末端テロペプチド(NTx)
Ⅰ型コラーゲン架橋-N末端テロペプチド(NTx)[随時尿]
骨型アルカリフォスファターゼ(BAP)
カルシトニン
カルシウム(Ca)
1,25-ジヒドロキシビタミンD3
参考文献 (緑ブラウザからは, PubMedにアクセスできません)
エスアールエル 検査要項
西沢良記ほか. 新規に開発された血中骨型特異的酒石酸抵抗性酸フォスファターゼ(TRACP-5b)測定の検討. 医学と薬学. 2005, vol. 54, no. 5, p.709-717.
三木隆己ほか. 新規血中酒石酸抵抗性酸フォスファターゼ骨型アイソザイム(TRACP-5b)測定キットオステオリンクス「TRAP-5b」の臨床的検討 骨粗鬆症に対するビスフォスフォネート治療における検討. 医学と薬学. 2006, vol. 55, no. 3, p.443-458.
変更履歴
1
2010/07/05
(2010/07/06~)
新規作成・KINGオーダリング開始
[announce:2010-CL006]
(学内環境限定)
2
2015/04/24
(2015/04/01~)
外部委託先変更(SRL⇒LSIM), 報告日数変更- 外部委託先: [LSIM] ← [SRL]
- 検査所要日数: [2~3日] ← []
[announce:08367]
(学内環境限定)
3
2016/04/25
(2016/04/01~)
平成28年度診療報酬改定
4
2017/04/21
(2017/03/10~)
最低採取量・容器変更([2mL]⇒[3mL])
5
2018/04/06
(2018/04/01~)
平成30年度診療報酬改定
6
2019/04/30
(2019/04/01~)
外注区分変更([外注1]⇒[外注2])
(変更点の詳細)
[announce:2718]
(学内環境限定)
7
2019/12/16
(2019/12/16~)
JLAC10更新に伴う検査項目名称変更
(変更点)
8
2020/04/02
(2020/04/01~)
令和2年度診療報酬改定
9
2020/12/16
(2020/12/17~)
採血容器変更
(案内文)
[announce:5309]
(学内環境限定)
10
2021/08/02
(2021/05/27~)
採血容器変更- 採取容器: [C6] ← [C3・C9]
- 採血量: [6 mL] ← [3 mL・9 mL]
(案内文)
[announce:6078]
(学内環境限定)
11
2022/03/09
(2021/12/09~)
採取名称部分に検体搬送先を印字
(案内文)
[announce:6946]
(学内環境限定)
12
2022/08/01
(2022/04/01~)
令和4年度診療報酬改定
13
2022/12/01
(2022/12/01~)
受入不可基準などについて全面改訂
14
2023/12/21
(2023/12/21~)
必要検体量を追記
15
2024/06/04
(2024/06/01~)
令和6年度診療報酬改定
16
2026/06/11
(2026/06/01~)
外部委託契約更新にともなう変更- 外部委託先: [BML] ← [LSIメディエンス]
17
2026/07/22
(2026/06/01~)
令和8年度診療報酬改定
18
2026/10/01
(2026/10/01~)
基準範囲変更- 基準範囲(男性): [170 - 590] ← [170-590]
- 基準範囲(女性): [閉経後 120 - 420, 閉経前 250 - 770] ← [YAM 120 - 420]
(案内文)
[announce:13635]
(学内環境限定)